まいほーむわーく?

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一歩進んで・・・

本日のメンバー:

Wiese, Vander, Pasanen, Mertesacker, Naldo, Vranjes, Borowski, Jensen, Diego, Rosenberg, Klasnic, Fritz, Harnik, Hunt, Andreasen, Tosic, Schindler, Mosquera

今回いないのはだ?れだ?
ってクイズができそうですよね、ほんと。
午後になってチェックした時はまだ何の記事も出なかったので
今回はこのまま誰も問題なしかと思ったら、夕方の記事で。。。





正解はSanogoとBaumannでした。

Sanogoは打撲で内出血しちゃったうえに、腫れてて痛むそうで。
Baumannのほうは、またぶり返しちゃったってことみたいです。
しばらく苦しんだMertesackerは完治ってことで。
こちらは怪我じゃなかったので、治ったんなら大丈夫でしょう。
メンバーには入っているものの、Diegoはお疲れのようです。
ご承知の通りAlmeidaは出場停止中です。

(選手全体の状況は続きのリストで)

怪我人状況を更新しながら、ふと疑問が。
Albertoは一体・・・?


とりあえず、本日はBremenへ行ってます!<予約投稿
予想気温2?3℃ですっ。
先週のFrankfurtより更に寒いなぁ。
3℃以下になると『寒い!』って思いますねぇ。



(背番号順)
Wiese 
Boenisch Boenisch 負傷(復帰トレーニング中)
Pasanen 
Naldo 
Wome 負傷(復帰トレーニング中)
Baumann 負傷(内転筋)
Vranjes 
Fritz 
Rosenberg 
Diego 不調
Tosic 
Hunt 
Owomoyela 負傷(距腱関節)
Andreasen 
Klasnic 
Sanogo 負傷(打撲による腿の内出血)
Alberto ???
Jensen 
Frings 負傷(膝靭帯)・・・復帰は年明けの見込み
Almeida 出場停止中(Bundesliga3試合・
Borowski 
Niemeyer 負傷(関節手術)・・・復帰は年明けの見込み
Mosquera 
Schindler 
Mertesacker 
Kevin Artmann
Vander 
Harnik 
Bischoff 負傷
Pellatz
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| 未分類 | 15:00 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

以前に、鍼灸師の方がブレーメンで選手の治療に当たった時のブログを読んだことがありますが、ブレーメンでも日本のクラブみたいに専属の鍼灸師を雇えば良いのにと思います。
痛みがないというだけでも、非常に楽になりますから。
できれば、バイエルンでも雇ってほしいですわ。こちらも何気に怪我人だらけです・・。

日本も寒いですが、ドイツはもっと寒そうですね。
風邪など引かぬよう、暖かくして行ってくださいね~。

| どら | 2007/12/15 17:16 | URL | ≫ EDIT

バイヤンを聴戦中、ライブティッカーに続々とWerderの得点情報が!すごかったですね。ラジオでも「Werderの誰某が得点を決めたそうです!」と実況状態だったし・・・。
Jusuraさんもきっといたはず。どこかでお会いされたかな?

| 東風 | 2007/12/16 12:00 | URL | ≫ EDIT

〓どらさん〓

私もそのBLOGは読みましたよ。
でも、詳しくは知らないんですけど、鍼灸っていうのは
痛みはなくなるかもしれませんが、治療というか
根本的な問題は治ってないんじゃないかと思うので
かえって選手が無理する方向になったりはしないんですかね?
痛くない=完治、ならいいんですけど、本当は痛むべき痛みを
感じないって方向だと怖いかなって。
ま、これは私の想像でしかないんですが。

ドイツ、この週末に一気に冷え込みまして。
寒かったです(><)
でも対策は万全だったので大丈夫ですv


〓東風さん〓

いつも通り、失点しつつもお祭り騒ぎでした♪
楽しかったです。

試合前のスタジアム前の雑踏の中で、一瞬目が合った
日本人女性が居たんですが・・・Jusuraさん??
声を掛けようかとも思ったんですが、、、、
お互い本名知らないんですよねぇ(笑笑
私のほうは家族連れなので分かったかなぁ?
というわけで、未確認なままです。

| まい-mai- | 2007/12/17 07:34 | URL | ≫ EDIT

仰るとおり、針治療だけでは根本的な問題が残ることがあります。
ただ、今回のハントみたいに怪我は治ってるのに痛みが引かないという場合は効果大です。
上手い具合に、西洋医学と東洋医学で補完しあってくれると良いんですが。

選手が無理することを鍼灸師は望まないでしょうし、チームドクターも許可しないと思います。
ただ、無理は承知でどうしても試合に出なければいけないという場合、どんなに痛みが酷くても選手は試合に出てしまいます。カーンみたいに鎮痛剤を十何本も打って。
これはもう本能と言うか、業と言うか、分かっていてもやめられないんでしょうね。
だからこそ、痛みだけでも和らいでくれればと思わずにはいられません。

| どら | 2007/12/18 01:01 | URL | ≫ EDIT

〓どらさん〓

John Terryなんかも痛み止めを沢山しないと
いけないらしいですよね。
>怪我は治ってるのに痛みが引かない
そういう場合は確かに有効なのかもしれませんね。

試合が沢山あれば、それだけ楽しませてもらえるけど
選手の体を考えると過密スケジュールで心配ですよね。
本当に言っても無駄なんですが『無理しないで』って
思ってしまいます。。。


| まい-mai- | 2007/12/18 03:47 | URL | ≫ EDIT















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